2022-12

生物

100年経ってやっと姿を現した古生物~トゥゾイア~

今からおよそ5億年前、生物の多様性が急激に獲得された時代がありました。(カンブリア爆発)    古生代幕開けとも言われるこの頃(カンブリア紀)にはアノマロカリスやオパビニアなど、見た目にも特徴的な生物が海中で生活していたことが...
雑記

【ドラム】今年の叩き納め〜更に闘う者達〜

さて、今回をもって2022年の叩き納めです!    今年はちょいちょいリクエストもあり、あまり触れたことの無いジャンルのフレーズを身につけることができました!    今年の最後として叩いたのはそんなリクエスト曲の一...
経済

【国富論⑩】国家として必要な経費〜司法費~

【前回記事】   アダム・スミス(1723~1790年)        この記事ではアダム・スミスの国富論を読み解いていきます。          見えざる手、自由放任主義……、どこかで聞い...
経済

【国富論⑨】国家として必要な経費〜防衛費~

【前回記事】    アダム・スミス(1723~1790年)       この記事ではアダム・スミスの国富論を読み解いていきます。         見えざる手、自由放任主義……、どこかで聞いた...
経済

【国富論⑧】アダム・スミス「経済学は、人民と主権者との双方を富ますことを意図しているのである。」

【前回記事】    アダム・スミス(1723~1790年)       この記事ではアダム・スミスの国富論を読み解いていきます。        見えざる手、自由放任主義……、どこかで聞いたこ...
生物

時の流れを最も遅く感じる生物

今からおよそ5億年前、それまで、単純な構造しか持たなかった生物は、光を感知したことによって多種多様な変化をすることになったと言われています。(カンブリア爆発)    中でも目は、生物の生存、繁殖には欠かせない期間となっています...
歴史

【国富論(外伝)】アダム・スミスから見たコロンブス

   アダム・スミス(1723~1790年)          この記事ではアダム・スミスの国富論を読み解いていきます。   ……と前回まで進めてきましたが、今回は少し休憩がてら横道にそれてみます。 ...
雑学

なぜ日本人はクリスマスにケンタッキーを買うのか

日本の約1%がキリスト教(日本宣教リサーチより)と言われていますが、ほとんど日本人がイエスキリストの誕生を祝うクリスマスを楽しみにしています。   そんな日本人のクリスマス習慣を記事にした内容↓が、ひとつ勉強になったのでまとめ...
雑記

【軍儀】東ゴルトー発祥盤上競技“軍議”届きました!

   【以前の記事】     以前記事にしたHUNTER×HUNTERから生まれたボードゲーム軍儀。    記事から8ヶ月の時を経て、ついに手元に届きました!    ...
行動

【記事まとめ】NGな話し方①~⑧ 最も関心が高かったのは“自逆風自慢”の記事でした

この記事では今まで記事にした“NGな話し方”についてまとめてあります。   それぞれの記事のまとめ部分を抜粋し、概要が分かるようにしました!   気になったものがあったら是非読んでみてください!    ...
生物

レタスにアルコールを与えると暑さに強くなる!

さて忘年会のシーズンが迫ってきた今日この頃。   お酒を楽しむ人も多い時期でもありますね。    笑い上戸に泣き上戸…、アルコールを飲むと性格が変わってしまうなんて人もいるのではないでしょうか?   ...
経済

【国富論⑦】規制と自由によるコントロール~富裕の進歩~

【前回記事】    アダム・スミス(1723~1790年)       この記事ではアダム・スミスの国富論を読み解いていきます。       見えざる手、自由放任主義……、どこかで聞いたこと...
テクノロジー

サムネ画像に困ったら……、AI画像生成サービス!~Mage.Space~

オリジナリティ、記事とのマッチング、著作権……。    ブログに使用する画像に困った経験はありませんか?    パパっと検索して使えるフリー画像も楽でいいですが、それでは物足りないと感じることが多々あります。 ...
経済

【国富論⑥】国の富は金・銀ではなく消費財~貨幣と紙幣~

【前回記事】 アダム・スミス(1723~1790年)      この記事ではアダム・スミスの国富論を読み解いていきます。      見えざる手、自由放任主義……、どこかで聞いたことがこれらの言葉は...
経済

【国富論⑤】収入をもたらし得る資材=資本~流動資本と固定資本~

【前回記事】      この記事ではアダム・スミスの国富論を読み解いていきます。      見えざる手、自由放任主義……、どこかで聞いたことがこれらの言葉はここから生まれてきました。   ...
タイトルとURLをコピーしました